2008-07-23 07:04:30
SITEMAP
- ▼孔子の教え
- 2008/06/12 (無関心の国民)政治家と民衆、双方が歩み寄りが必要
- 2008/05/28 『孝経』親への愛・敬すなわち孝道徳を国内の人々に教え
- 2008/05/28 『孝経』天子章 第二(宇土論語教室 朗読文)
- 2008/05/25 『孝行』は、人生の心掛けの中心。(『孝経』より)
- 2008/04/14 (論語3シリーズ)年長・上司と語る時に気をつける3つの教え
- ▼開運のすすめ『陰隲録』に学ぶ
- 2008/07/21 (開運は謙虚にあり)張畏岩の事例 その3「開運のすすめ」
- 2008/07/13 「運命の好転法」張畏岩の事例 その2(開運は謙虚にあり)
- 2008/07/06 「開運のすすめ」張畏岩の事例 その1(開運は謙虚にあり)
- 2008/06/30 (開運のすすめ)夏建所の例~開運は謙虚にあり~
- 2008/06/22 (謙虚の効果)実るほど頭をさげる稲穂かな(開運は謙虚にあり)
- 2008/06/17 陰徳は福をまねく(開運は善行にあり)
- 2008/06/09 (開運のすすめ)応尚書の事例と、通産省を作った白州次郎
- 2008/06/02 楊栄の事例~善行が子孫を栄えさせる~(開運は善行にあり)
- 2008/05/25 (開運は善行にあり) 林家の善事を好む老母の事例
- 2008/05/19 積善の家には、必ず余慶あり(開運のすすめ)
- 2008/05/12 勇心を発する(開運のすすめ「開運に通じる改禍三綱領」)
- 2008/05/05 畏心を発する(開運のすすめ「開運に通じる改禍三綱領」)
- 2008/04/28 恥心を発する (開運のすすめ) 「開運に通じる改禍三綱領」
- 2008/04/21 開運に通じる改過三綱領「改禍とは」(「開運のすすめ」)
- 2008/04/14 物の命を大切にすること「開運のすすめ」
- 2008/04/07 年長、目上を敬い重んずる「開運のすすめ」
- 2008/03/31 (長期の眼力)正法を護持する~『開運のすすめ』に学ぶ~
- 2008/03/24 財を喜捨して福を得る(開運の進め『陰隲録』に学ぶ)
- 2008/03/16 大利を興こし建てる(開運の進め『陰隲録』に学ぶ)
- 2008/03/10 人の危急を救う (開運のすすめ「陰隲録」に学ぶ)
- 2008/03/03 人に善行を勧める[開運のすすめ]
- 2008/02/25 人の美をつくる(善事を応援)「開運のすすめ」
- 2008/02/11 人と共に善をおこなう(その2)「開運の進め」
- 2008/02/10 人と共に善をおこなう(その1)「開運のすすめ」
- ▼菜根譚
- 2008/07/19 時間を無駄にするな (菜根譚)
- 2008/07/16 理想は高く、しかし現実に立脚する(菜根譚)
- 2008/07/01 (公務員の中立性)視点を変えて見る(『菜根譚』より)
- 2008/06/29 満ち足りた先にあるのは転落(菜根譚)
- 2008/06/26 引き際を誤るな~人に千日の好なく、花に百日の紅なし~
- 2008/06/11 自分には厳しく(菜根譚)
- 2008/06/05 (ほどほどの境地)花を見るなら五部咲き(『菜根譚』より)
- 2008/06/03 立場を変えて考えよ(菜根譚)
- 2008/05/24 分に過ぎた幸運は人生の落とし穴と心得よ(菜根譚)
- 2008/05/06 「全盛期には慎重に」「過ぎた幸運は落とし穴」(菜根譚より)
- 2008/05/02 恵まれたときこそ人の苦しみを理解せよ(菜根譚)
- 2008/04/25 (平和に「忍」)胎動は、衰退の極みに生じる。(菜根譚)
- 2008/04/20 天の意志をもはね返す志を持て(菜根譚)
- 2008/04/16 不愉快な忠告こそ聞け(菜根譚)
- ▼呻吟語(しんぎんご)
- 2008/06/16 学問や技術を身につけるより、重要なのは人格の完成
- 2008/06/14 切れ味は内に秘める
- 2008/06/13 幸福とは、生き抜いてみなければ見えて来ない。
- 2008/06/12 「欲望は前へ、道理は後ろへ」「本物ほど分かり易い」(申吟語)
- ▼斉藤一斎「言志四録」
- 2008/07/23 (志と向上心)憤なくして大成なし
- 2008/07/10 貧富は物にあらず、富貴と貧賤
- 2008/05/20 敬を以って動静を貫く~四耐四不の語~(曽国藩)
- 2008/05/09 (リーダーとは)政治に必要な諸条件(斉藤一斎「言志後録」)
- 2008/05/04 大言壮語の人(斉藤一斎『言志後録』68)
- 2008/05/03 学問は人を変える(斉藤一斎「言志録199」)
- 2008/04/29 正しい道を進むならば、何も危険ない(佐藤一斎『言志録』)
- ▼自警録(新渡戸稲造)
- 2008/05/29 やわらかく握るところに人生の真味あり(新渡戸稲造『自警録』)
- 2008/05/19 (心の持ち方)人生の勝利者とは・・
- 2008/05/18 (自信とは)全て経験、怖気づかず、前に進む
- ▼安岡正篤語録
- 2008/06/18 (転機)成功は常に苦辛の日に在る、しびれる(感動)
- 2008/06/06 人生の「三不幸」 (安岡正篤語録集『一日一言』より)
- 2008/05/04 (道の実践)知る者より、好む者より、楽しむ者に
- 2008/04/25 (師友)話せる人の中で、対話が持続する人は少ない
- 2008/04/22 教育は大根づくり、多様な場面での適応力
- 2008/04/17 (徳が上、知が下)人間の本質に二つある。自分を磨く。
- ▼リーダーの名言
- 2008/06/19 地位が上がるほど「役得」を捨て「役損」を考えろ(白州次郎)
- 2008/06/04 必ず負けの中に次の勝ちへのエキスがある(柳本晶一)
- 2008/04/18 貧乏をくよくよせず、富貴を求めてあくせすせず(陶淵明)
- ▼批評家・小林秀雄
- 2008/05/27 人間が一番興味ある『物』は、人間。大人の責任とは・・
- ▼偉人
- 2008/07/17 (風を読む)状況に応じて自分を変えろ~五輪の書~
- 2008/07/07 (人物観察学)『三国志』の諸葛孔明の人物鑑定法、他
- 2008/07/03 三島中州先哲の教え(二松学舎大学創始者)
- 2008/07/03 (義務と特権)「『武士道』解題」李登輝著より
- 2008/06/29 (学問とは何か)日常生活の充実こそ大事~熊沢蕃山~
- 2008/06/27 三島中州先哲の教え(二松学舎大学創始者)
- 2008/05/24 幕末に働いた坂本龍馬は、斡旋(ネットワーク)の達人なり
- ▼講演テーマ
- 2008/05/11 『気が付くか 気付かぬかの勝負』(木内孝講演会)
- ▼私の意見
- 2008/07/20 (三人寄れば我が師あり)高校PTA新聞作りからの気付き
- 2008/07/15 (生きることは)後悔無きよう、いかに日々を充実させるか
- 2008/07/11 今,倫理教育が、本当は大事(新渡戸稲造の「武士道」より)
- 2008/07/09 (大分教員汚職)汚れた教育採用、昇進人事の実態に怒り!
- 2008/06/21 書込みとご返事:(教育)正解は一つじゃない、基礎学力は中学
- 2008/06/19 第一の大臣は ~十八史略の人物学(伊藤肇著「呂新吾」)
- 2008/06/16 子育て環境の現状を危惧するメッセージより
- 2008/04/19 気持ちが、「繁栄の中の没落」にならない、私の方法
- 2008/04/18 知識の豊富さより、自分を先導する師を持つ
- ▼宇土の出来事
- 2008/06/21 (藩校サミット)宇土親子論語教室の生徒が「孝経」を朗読
- ▼意見・異見
- 2008/06/20 (教育と)基礎学力は中学で十分(教育を考えるMLより)
- 2008/06/20 (教育)正解は一つじゃない(萩本欣一)
- ▼カテゴリ無し
- 2008/07/12 (オフ会7/25のご案内)+「今倫理教育が、本当は大事」
- 2008/06/10 (『五輪の書』から)今日から50代、専門バカから脱却の18年
- 2008/05/16 人は、追い付けないもう一人の人間を追う
- 2008/04/13 (金本選手二千本)どんな仕事にも自分の搭をつくろう
- 2008/04/12 [五輪の書]自分の不幸を売り物にしてはいけない(宮本武蔵)
- 2008/04/10 正念場を乗り切る、意志力の鍛錬(孟子)
- 2008/04/09 逆境のあいだに力をたくわえる
- 2008/04/08 (今問われる)人間としての生き方、社会貢献の理念と行動力
- 2008/04/07 「益者三楽、損者三楽」<論語3シリーズ>
- 2008/04/04 (徳と敵)かかる火の粉は勇気をもって払え
- 2008/04/03 「益者三友、損者三友」 <論語3シリーズ>
- 2008/04/01 (危機も心の問題)不遇の時にこそ人を見極めよ
- 2008/03/31 (論語3シリーズ)三人行えば、必ず我が師有り
- 2008/03/30 やる気があれば進歩する、人はだれでも天分を与えられている
- 2008/03/30 (本に感動)子育ての基本は、子どもの存在を肯定すること
- 2008/03/28 (論語とソロバン)渋沢栄一の理念と行動
- 2008/03/28 (空気を読む)自分の置かれている状況をつかむ
- 2008/03/27 今、教育にも生活にも必要な「敬う心」と「思いやり」
- 2008/03/27 (感謝)ブログをお読み頂いている皆さまへ
- 2008/03/27 (6つの心の改善)時代の流れに積極的であれ
- 2008/03/25 (仕事人)人は、スペシャリストか、ゼネラリストか。
- 2008/03/24 失意は得意のなかにあり
- 2008/03/23 これから求められるのは人間力
- 2008/03/23 (少欲知足)つましいながらもゆとりある暮らしを
- 2008/03/21 優しい愛と思いやりは、大きな希望を与える
- 2008/03/19 (事業の成功)天の時、地の利、人の和で、第一は「人の和」
- 2008/03/18 (リーダーの人格)「人が従う言葉とは」「能く人を容れる」
- 2008/03/17 人を治めようと思うなら、まず己を修めること
- 2008/03/16 今の自分が、唯一の自分(歴史上ただ我のみ)
- 2008/03/16 心の安否を問う(佐藤一斎 『言志四録』)
- 2008/03/15 (教育立国を目指す)指導者育成に 率先垂範教育
- 2008/03/15 逆境は人間を鍛える溶鉱炉(苦労から逃げない)
- 2008/03/14 「準備四訓」、環境に優しくない、反省の一日でした。
- 2008/03/13 リーダー、9つの心がけ「君子に九思あり」(論語)
- 2008/03/12 日本の再興は公務員改革から([正論]作家・堺屋太一)
- 2008/03/11 「暗記」だけの頭脳は御免だ:西澤潤一(首都大学東京学長)
- 2008/03/09 ここだけの話しは意外に漏れる:オバマ候補陣営幹部辞任
- 2008/03/08 立派な人(君子)にも悩みはある
- 2008/03/07 (実学)とにかく若いうちは走りながら考えよ!
- 2008/03/07 心配事も楽しみの内に・・(苦楽を共に)
- 2008/03/05 (人選)家族を大切にし、友人を大事にする人は間違いない
- 2008/03/04 家庭文化に夫婦の思いやり(小過を責めず)
- 2008/03/03 世の中は油断もスキもないと心得よ
- 2008/03/03 君子に三楽あり(孟子)
- 2008/02/28 しごかれてこそ「本物」になる
- 2008/02/26 道は近きに在り、しかるにこれを遠きに求む(孟子)
- 2008/02/26 恒産なければ、因って恒心なし(孟子)
- 2008/02/24 心の余裕を失うな(菜根譚)
- 2008/02/23 心の余裕を失うな
- 2008/02/23 仕事を通して自分を練磨し、修養を積む
- 2008/02/22 為政者(リーダー)の守るべき道に四つある
- 2008/02/22 心の主体性を確立する
- 2008/02/20 「次期知事に期待」リーダー、粉骨砕身のとき
- 2008/02/19 心のバランスをとる(緊張と弛緩)
- 2008/02/19 暮夜知る無し「四知:天知る、神知る、我知る、子知る」
- 2008/02/18 愛敬の心を持つこと(その2)
- 2008/02/18 愛敬の心を持つこと(その1)
- 2008/02/18 日に新たに、日日に新たに、また日に新たなり。
- 2008/02/15 三島中州先哲の教え(二松学舎大学創始者)
- 2008/02/15 悲劇は失敗でも過誤でもない。人生は苦しみか?
- 2008/02/15 「気配り」と「ご機嫌取り」は、意味が違う
- 2008/02/12 人格に三種類あり、「上士、中士、下士」
- 2008/02/12 人品について(『呻吟語』呂新吾著、守屋洋 編・訳)
- 2008/02/12 処世について(『呻吟語』呂新吾著、守屋洋 編・訳)
- 2008/02/10 (短文)信を新たにするには疑いが要る(小林秀雄語録)
- 2008/02/08 「人は環境を作る」(安岡正篤語録)
- 2008/02/05 渦中に居ると見極め難い。いつまでも続く繁栄はない。
- 2008/02/05 『積善・謙虚のすすめ』~名著「陰隲録」を読む~
- 2008/01/30 道草によってこそ「道」の味がわかる
- 2008/01/29 健康の三原則(健康は心の健康が大事)
- 2008/01/28 素心規(素直な心を忘れない生き方)
- 2008/01/25 決断は、怖くても前に進もうという勇気が試される
- 2008/01/22 (孟子に学ぶ)リーダーの心得
- 2008/01/21 (時間とは不思議)少年の思いでは未来へ、老年の思い出は余命を
- 2008/01/20 私欲は治せるが、頑固な病は治し難い
- 2008/01/20 君子に三戒あり、「色欲、闘争、物欲」に注意
- 2008/01/19 国政トップの名声、富、生活と先人たち
- 2008/01/18 自身と和とする事の出来ぬ心、他に行く道はない
- 2008/01/15 愛することは、幸福になってもらいたいと願うこと
- 2008/01/12 天職とは何か、人の望みは沢山有り
- 2008/01/11 時代、時勢に合わせて勉強してこそ学問・学習
- 2008/01/10 君子の道は四有り「恭、敬、恵、義」
- 2008/01/05 (休み最終日)心を洗われた一日
- 2008/01/04 開運のすすめ「福は己が創る」~陰隲録(いんしつろく)~
- 2008/01/04 「私たちの進む方向は?」新年特集記事から考える
- 2007/12/29 「論語ブーム」で話弾む=日中首脳の夕食会
- 2007/12/29 「熱意は磁石」~人の魅力とは何か?~
- 2007/12/26 徳は孤ならず、必ず隣有り
- 2007/12/26 行き過ぎないように心掛け
- 2007/12/26 「知行合一」~口は重くても、行はきびきびしよう
- 2007/12/24 父母の年は、忘れてはならない(論語)
- 2007/12/24 父が亡くなって三年、やり方を変えないのは孝行な子
- 2007/12/24 心中の賊を破るは難(かた)し。<王陽明>
- 2007/12/22 旅に出たときは、父母に心配をかけないように
- 2007/12/22 父母へに箴言、骨折って怨み思わず
- 2007/12/19 「師」となる友を持て ~人間形成に、友人の影響は大きい~
- 2007/12/18 日用心法~向上志向の日常生活態度とは?~
- 2007/12/18 私達の生活の大部分は人真似で成立っている
- 2007/12/18 自分はどうかと内省する
- 2007/12/17 (大宰府)「永淵塾」人生訓の個別講座
- 2007/12/14 理想を実現する人に、スローガンは要らない
- 2007/12/13 大仕事実現に、臨機応変の微調整能力
- 2007/12/11 若者の良心を育てる教育が必要
- 2007/12/11 でき心戒めよ
- 2007/12/06 チャンスの意味(西郷南州遺訓より)
- 2007/12/06 みんな受験生だった。「不安と期待」俳句からの気付き。
- 2007/12/06 熟年で学べば、老いて衰えず(知恵の学問とは)
- 2007/12/05 文化的創造力を測るアンケート、豊かさを考える
- 2007/12/01 宇土論語教室、半年経過。「40才迷わず、50才天命知る」
- 2007/12/01 大学教員の半数を「契約教授」にしよう(糸井茂)
- 2007/11/29 白州次郎著「プリンシプルのない日本」を読んで
- 2007/11/29 危うきには近寄らず
- 2007/11/27 心ある若者は、各人が人生の課題と向き合っている
- 2007/11/26 成功の持続力は、才能ではなく執念
- 2007/11/23 自分の利益のみ追求は、やがて互に怨みあう
- 2007/11/23 君子は義に敏感、小人は利に敏感
- 2007/11/21 修己治人、(儒教の)大学の講話
- 2007/11/21 志向を、前向きに変える言葉
- 2007/11/21 人生の本舞台は常に将来に在り
- 2007/11/20 人物の見分け方、自己鍛錬の妙薬、活学のすすめ
- 2007/11/20 心は静寂なるを常とす
- 2007/11/19 「精神と肉体の一致は難しい」「人間の覚悟」
- 2007/11/18 運命は志ある者を導き、志なき者を引きずって行く
- 2007/11/16 良心を育てる「天知る、地知る、子知る、我知る」
- 2007/11/16 運命は志ある者を導き、志なき者を引きずって行く
- 2007/11/15 大概の人は、才能の故に失敗する
- 2007/11/14 天を怨みず、人を尤(とが)めず(論語)
- 2007/11/14 固い覚悟は天地も動かず(菜根譚)
- 2007/11/13 静中の動、動中の靜(危機:危険+チャンス)
- 2007/11/11 君子の政治は、ただ道理に従っていくだけ
- 2007/11/10 「軽々しく態度を変えない」(菜根譚)
- 2007/11/10 天の意思をもはね返す志をもて
- 2007/11/10 四十、五十にして聞こゆるなきは
- 2007/11/10 父母憲章 (安岡正篤の「一日一言より)
- 2007/11/09 あなたの中の最良のものを
- 2007/11/08 知識には、「知識、見識、胆識」あり
- 2007/11/08 (2007年)異業種交流会「秋の会(望年会)」のご案内
- 2007/11/08 君子は、常に仁の道から離れることはない
- 2007/11/07 仁者は安んじて仁を実践できる
- 2007/11/06 100点以外はダメなときがある
- 2007/11/05 何によって、その人柄を判断するか?
- 2007/11/05 成功するタイプ、失敗するタイプ-「虚円と執拗」
- 2007/11/05 目標を見据え的確な判断を(菜根譚)
- 2007/11/01 「自信」と「覚悟」、なかなか実現できない到達点?
- 2007/11/01 『志とは・・』、鮮明な目的と強烈な意欲
- 2007/10/29 思い立ったらその時に、そこが「筍」
- 2007/10/23 志向を、前向きに変える言葉
- 2007/10/20 学校管理職発言の揺れと「浩然の気」
- 2007/10/19 善行もせず、評判だけを得ようとしてはならない
- 2007/10/19 (肥後実学)「肥後の猛婦」シンポジウム
- 2007/10/18 自覚力は珠玉、意志力は名剣
- 2007/10/18 四十、五十にして聞こゆるなきは
- 2007/10/18 知識の学問と知恵の学問 (安岡正篤「一日一言」より)
- 2007/10/18 「塾と学校の楽しさの差」(娘の塾通いに思うこと)
- 2007/10/17 『人間のつとめ』 尾崎 行雄(おざき ゆきお)
- 2007/10/16 多読より「少数精読」の奨め(程伊川)
- 2007/10/15 「正道を貫く意地」 ~西郷南州遺訓より~
- 2007/10/15 変革は、一人ひとりの気付きから始まる
- 2007/10/13 論語 学而第一」の一説、「温良恭倹譲」
- 2007/10/13 くよくよせず、いつも笑顔で前向きに(短文)
- 2007/10/13 「温良恭倹譲」 (学而第一の一節)
- 2007/10/12 広い心をもって生きる(菜根譚より)
- 2007/10/12 変革は、一人ひとりの気付きから始まる
- 2007/10/11 心温かい人は、慕われ、信頼される。
- 2007/10/04 「今日の一言」(三国志の英雄・諸葛孔明の名言)
- 2007/10/02 自分の利益と社会の利益を一致させる
- 2007/09/26 周囲を自ら受け入れることから始める (吉田松陰の教育方針)
- 2007/09/25 決意をした者にのみ、自信は宿る
- 2007/09/25 自信復活の方策
- 2007/09/25 若くして学べば、壮して成すあり
- 2007/09/23 若さとは、揺り戻す力(ロバート・ケネディ)
- 2007/09/23 不遇なときは下を見る
- 2007/09/23 道徳と学問が人間の基礎
- 2007/09/16 君子は義に敏感、小人は利に敏感
- 2007/09/15 評価を悩むより、認められるように務める
- 2007/09/15 自分だけの利益追求は、怨みを受ける
- 2007/09/14 形にこだわらない
- 2007/09/13 雑念を去る
- 2007/09/13 つねに冷静であれ
- 2007/09/13 固執せず、ただ道理に従っていくのみ
- 2007/09/13 志ある人は、粗衣粗食を恥じるようでは、足らざるなり
- 2007/09/12 人の思惑を気にしない
- 2007/09/12 欲望をコントロールする
- 2007/09/12 すべては心のありよう
- 2007/09/12 人の過ちは、仲間や心がけから出る
- 2007/09/12 有徳の人を挙げ用い、不能の者を懇ろに教え導く
- 2007/09/11 幸も不幸も心の持ち方次第」
- 2007/09/11 曹子曰く、吾日に吾が身を三省す
- 2007/09/11 学べば独善、頑固でなくなる
- 2007/09/11 誰にも譲れない一線がある
- 2007/09/10 人から受けた恩は忘れるな
- 2007/09/10 正しい人を用いれば、民は心から服す
- 2007/09/10 「人望」の求心力:桃李不言下自成蹊(史記より)
- 2007/09/10 西郷隆盛の魅力を考える「人望」
- 2007/09/10 知るとは、知らないと素直に言えること(論語)
- 2007/09/10 思うて学ばざれば則ちあやうし
- 2007/09/09 自他を見比べる、バランス感覚を (短文)
- 2007/09/09 人は何になるかではなくてどう生きるか
- 2007/09/09 知識には、「知識、見識、胆識」あり
- 2007/09/09 自分の心に勝つ (克己心)
- 2007/09/09 君子は周して比せず
- 2007/09/07 君子は、器ならず
- 2007/09/07 烈士暮年、壮心已まず
- 2007/09/07 やる気があれば進歩する
- 2007/09/07 人の過ちは、仲間や心がけから出る
- 2007/09/06 自分を決してかくせるものではない
- 2007/09/06 時には冷静に、時には情熱的に
- 2007/09/06 まず実行して、言葉はその後
- 2007/09/06 天の意志をもはね返す志を持て
- 2007/09/06 公私領域の活動せぬものを無益な人間と見なす
- 2007/09/06 人生における最大の病気は、傲慢であること。(王陽明)
- 2007/09/05 志立つたざれば、舵なきの船、轡(くつわ)のない馬の如し。
- 2007/09/05 若さとは、再起する意志の強さ
- 2007/09/05 徳を慕って集まってくる
- 2007/09/05 学問の修養に志す人とは
- 2007/09/05 人を知らないことを憂える
- 2007/09/05 温故知新
- 2007/09/04 国民投票の賛否と、政治無関心の危険性
- 2007/09/04 「一燈照隅 万燈照国」、真実は自分で確認
- 2007/09/04 孝を尽くし、年長者に従順であること
- 2007/09/04 人間は偉くても、堕落するものだから、(木内信胤語録)
- 2007/09/03 学校教育の前に、家庭教育有り
- 2007/09/03 朝1時間の行動で、「親子論語教室」急進展
- 2007/09/03 学べば独善、頑固でなくなる
- 2007/09/03 国費を節約して民を愛し
- 2007/09/03 (親を)敬せずんば何を以って別かたんや
- 2007/09/03 親孝行する人は、世を乱さず
- 2007/09/03 巧言令色鮮(すく)なし仁
- 2007/09/03 曹子曰く、吾日に吾が身を三省す
- 2007/09/03 「学而第一」 朋(とも)遠方より来る有り、亦楽しからずや。
- 2007/09/03 宇土親子論語教室開講式
Posted by ノグチ(noguchi) at 2008/07/23